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平成13年度 問題16 

平成13年度 問題16

A.被害的なもの、あるいは誇大的なものが多い。

B.禁忌ではない。メジャートランキライザーを使うこともある。

C:確かに治療契約を守ってもらうように努めることは肝要だが、境界性人格(パーソナリティ)障害の治療過程では、行動化などが生じやすい。そのようなことがある度に治療を即中断していては治療にならないし、境界性人格障害患者の見捨てられを強めてしまうことになりかねない。

D:「脳の機能障害」ではなく、器質的障害。また、てんかん発作はストレス原因で起こることもあり、てんかんによる二次障害(思い悩むなど)もあるため、心理療法の対象である。


従って、適切な組み合わせ d.×××× が正解。
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カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成13年度

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