06« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»08

平成13年度 問題3 

平成13年度 問題3

a.問題文そのまま。加齢と共に情報処理速度が遅くなる。

b.問題文そのまま。加齢によっても長期記憶は衰えにくいため。

c.問題文そのまま。

d.問題文そのまま。加齢とともに動作性の記憶は衰えやすいのに対して、言語性の記憶は衰えにくい。

e.「記憶の仕方」をいくら繰り返しても情報は保持されない。記憶の仕方を工夫すればあるいは歳を取っても若い人に負けないこともあるかもしれないが。


従って、適切でない選択肢 e. が正解。
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カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成13年度

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