06« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»08

平成14年度 問題10 

平成14年度 問題10

A.「反応に随伴して何らかの結果を与える」手続きを「条件づけ」というが、その条件づけの結果、反応の生起頻度が増加することを「強化」という。

B.強化しないでおくと、反応は「消去」される。

C.他の刺激に対しても反応が生じることは「般化」。

D.反応する刺激とそうでない刺激とが分かれることは「分化」。


従って、適切な選択肢 b. が正解。
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カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成14年度

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