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平成12年度 問題51 

平成12年度 問題51

A.臨床心理士自らが頼むのではなく、自らの薬のことはクライエント自身で頼むようにするべきである。

B.問題文そのまま。

C.抗コリン作用とは、副交感神経からの情報伝達が遮断されるこどである。そのため、胃や腸の働きが鈍るために下痢ではなく、便秘を引きおこす。

D.問題文そのまま。


従って、適切な組み合わせ a.×○×○ が正解。
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カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成12年度

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