04« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»06

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カテゴリ: スポンサー広告

tb: --    cm: --

平成12年度 問題35 

平成12年度 問題35

A.「質問項目では偶数項目と奇数項目を用いて…」というのは折半法のことであり、それは信頼性を測定する方法である。従ってAには「信頼性」が入る。参照

B.上記理由からBには「折半法」が入る。この時点で正解がeと確定する。

C.eが正解に確定したことでCに入る選択肢を見ると「平行法」が入ることが分かるが、平行法は信頼性を測定するための方法であることから妥当であることが分かる。

D.さらにDには「再検査法」が入ることが分かるが、再検査法も信頼性を測定するための方法であることから妥当であることが分かる。


従って、適切な選択肢 e. が正解。
スポンサーサイト

カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成12年度

tb: 0   cm: 0

« 平成12年度 問題43  |  平成12年度 問題29 »

この記事に対するコメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://clinicalpsychocommu.blog52.fc2.com/tb.php/892-d074e077
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。