06« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»08

平成12年度 問題27 

平成12年度 問題27

A.Wが14%と低く、「物事の総合的把握ができる」とは言い難い。

B.ΣCが0であることから、「感情の表現は豊か」とは言い難い。

C.F%が62%あり、「現実検討力はほぼ保たれている」と考えてもよさそうである。

D.drの反応領域があることから、「物事の特異な見方を反映する記号がある」と言える。


従って、正しい組み合わせ b.××○○ が正解。
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カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成12年度

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