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平成11年度 問題33 

平成11年度 問題33

A.遺伝負因が大きく症状に影響していると思われる。そのため、洞察的心理療法は適当ではないだろう。

B.問題文そのまま。カタルシスとともに現実検討(自分が疑う根拠は何か?その根拠は妥当か?など)を考えていくことが望ましいと思われる。

C.問題文そのまま。クライエントは家族の中での位置づけに混乱をきたしている可能性があるため、そのことについて家族とともに話し合うことには意味がある。

D.どのように自信を持てばいいのか、どのように夫と対話すればいいのかをセラピストと話し合うための心理療法は必要であろう。


従って、正しい組み合わせ a.×○○× が正解。
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カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成11年度

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