08« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»10

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カテゴリ: スポンサー広告

tb: --    cm: --

平成11年度 問題11 

平成11年度 問題11

「刺激を外的に随伴させたとき」に反応頻度が増大するのだから、Aは「正の強化」。そして、その刺激のことを正の強化子と呼ぶので、Bは「正の強化子」。
それとは逆に「刺激を外的に随伴させることで」「反応の頻度が低減」する手続きのことを罰と呼ぶので、Cは「罰」。


従って、正しい選択肢 d. が正解。
スポンサーサイト

カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成11年度

tb: 0   cm: 0

« 平成11年度 問題12  |  平成11年度 問題8 »

この記事に対するコメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://clinicalpsychocommu.blog52.fc2.com/tb.php/841-a39c61de
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。