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平成10年度 問題57 

平成10年度 問題57

A.治療構造は明確にしておくことが望ましい。それがセラピスト・クライエント双方を守る枠組みとなる。

B.安全で保護された安心できる空間で面接をする。安心を得るには決められた部屋であることが望ましい。どこでもいいわけではない。

C.例え未成年であってもクライエントから話を聞くことから始めるべきである。

D.問題文そのまま。長期休暇を挟んでもその間も来談動機を持続するような働きかけをしておくなど。


従って、適切な組み合わせ d.○××○ が正解。
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カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成10年度

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