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平成10年度 問題22 

平成10年度 問題22

Tolman,E.C.に提唱されたのは新行動主義。従ってAには新行動主義が入る。この時点で正解がa.に確定。

積率相関係数はBのPeason,K.で間違いないし、文脈からCが「因果関係」であることも間違いがない。

また、Tolman,E.C.は変数の概念の大さんの用法と提案したのはDの「媒介変数」で間違いない。新行動主義がS-O-R理論とも呼ばれることを考えれば容易にわかる。Oが媒介変数である。


従って、適切な選択肢 a. が正解。
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カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成10年度

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