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平成9年度 問題4 

平成9年度 問題4

a.意味記憶ではなく、エピソード記憶のことである。参照

b.系列の初頭と後尾の成績が良いこと。参照

c.抑制効果ではなく、促進効果が生じる。参照

d.問題文そのまま。

◆カクテルパーティ効果
選択的注意の一例であり、カクテルパーティ場面のような様々な刺激があふれ返っている状況であっても、自らに関する情報(自分の名前など)や関心のある事柄にたいしては敏感に知覚することが出来る現象のこと。E.C.Cherryにより提唱された。


e.逆向干渉ではなく、順行干渉。参照


従って、適切な選択肢 d. が正解。
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カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成9年度

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