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平成8年度 問題45 

平成8年度 問題45

A.6回ではなく、10回。

B.問題文そのまま。

C.問題文そのまま。

D.問題文そのまま。ただし、記号自体は「!」を含む5種。!は+と-傾向の過剰さを表すためにつける記号であるため、「基本的作業の第一歩」は「+」「-」「±」「0」で示される。

E.「前者」と「後者」の説明が逆である。
±反応は葛藤状態になっている時に示される。このような心の葛藤は他人には分からないため、「主観的症状反応」と呼ばれる。一方、衝動が解放された状態は0反応として示される。「衝動を解放した」という状態(例えば、人を殴る)は誰の目から見ても明らかになる状態なので 「客観的症状反応」と呼ばれる。


ソンディ・テストはこちらで体験できるようである。


従って、正しい組み合わせ c.×○○○× が正解。
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カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成8年度

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 # | 
2013/07/17 17:39 * 編集 *

Re: Dの回答について

申し訳ありませんが、ここに書いたこと以上のことは分かりかねます。
お役にたてず申し訳ありません。

小野寺リヒト #- | URL
2013/07/23 19:54 * 編集 *

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