07« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»09

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平成8年度 問題5 

平成8年度 問題5

A.音の恒常現象などが存在し(この場合聴覚)、視知覚のみの現象とは言えない。

B.継時的にも生じる。

C.知覚の研究は何も言語報告に必ずしもよるわけではない。例えば選好注視法は視覚に基づいて知覚の研究を行う手続きである。参照

D.問題文そのまま。参照


従って、正しい組み合わせ a.×××○ が正解。
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カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成8年度

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