03« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»05

平成7年度 問題83 

平成7年度 問題83

A.箱庭療法はセラピストが受容的な態度で製作を見守ることが大切である。

B.クライエントの自発的な表現意欲に応じて製作されることが前提であるため、玩具を使うか否かはクライエントの自由意思に任せる。

C.問題文そのまま。

D.問題文そのまま。「壊すことを繰り返す」という情動性は何らかの器質的障害を示す一つのサインである。ただし、あくまでも可能性の範疇である。


従って、適切な組み合わせ e.××○○ が正解。
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カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成7年度

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