03« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»05

平成7年度 問題45 

平成7年度 問題45

A.MMPIはR.臨床的妥当性に基づく質問紙である。

B.ソンディ・テストは前景像と理論的補償像とT.実験的補償像により分析を行う。

C.内田クレペリン精神検査はその分析の際にS.誤謬率も考慮に入れる。

D.ロールシャッハ・テストでの分析の際、P反応をQ.常識性の一つの指標として分析する(ただし、P-FスタディもGCR(集団一致度)によってその常識性を判断するので、「常識性→ロールシャッハ・テスト」とはまだこの段階では言えない)

E.P-FスタディではP.障害優位型、自我防衛型、要求固執型にアグレッションの方が類型される。


従って、適切な組み合わせ b.RTSQP が正解。
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カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成7年度

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