04« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»06

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平成6年度 問題40 

平成6年度 問題40

a.問題文そのまま。

b.問題文そのまま。

c.問題文そのまま。

d.Pascal,G.とSuttel,B.はパスカル・サッテル法を考案した。この方法では、回転、繰り返し、ふるえ、一部欠如、歪みなどを図版ごとに採点していく。採点の基準は図版ごとに決められており、検査得点が高いほど統合の崩れが大きいと考えられる。
なお、児童を対象とした場合にはコピッツ法による採点が多く用いられている。

e.問題文そのまま。

以上の問題に関してはこちらも参照のこと。


従って、適切でない選択肢 d. が正解。
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カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成6年度

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