07« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»09

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平成6年度 問題35 

平成6年度 問題35

a.問題文そのまま。参照

b.問題文そのまま。参照

c.模写をさせるテストなので記憶力は関係がない。参照

d.問題文そのまま。

◆フロスティヒ視知覚テスト
Frostig, M. らによって作成されたテストで、下位検査1-目と手の協応、下位検査2-図形と素地、下位検査3-形の恒常性、下位検査4-空間における位置、下位検査5-空間関係といった構成で成り立っている。その結果から教育方針のあり方などを検討していくための手がかりを得ていく。
以上の下位検査から導き出される粗点は、知覚年齢ないしは標準得点に換算してもよい。
対象年齢は3~9歳であり、検査は1時間以内で個別に、あるいは小集団に実施できる。

e.問題文そのまま。参照


従って、適切でない選択肢 c. が正解。
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カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成6年度

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