09« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»11

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平成5年度 問題42 

平成5年度 問題42

A.信頼性の高さは得点の散らばりを「真値の散らばり+誤差の散らばり(標準誤差)」とした時、真値の散らばりの占める割合の高さとして示される。

B.Kuder-Richardsonの公式は2件法の場合に用いる。2回実施するというわけではない。

C.折半法は信頼性測定の際に用いられる手法。

D.問題文そのまま。C.の問題とともにこちらも参照のこと。

E.平行検査は同じ性質(難度が同じなど)のテストを実施する方法であり、間隔をあける必要はない。間隔をあけるのは再テスト法。


従って、正しい組み合わせ c.○××○× が正解。
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カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成5年度

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