07« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»09

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カテゴリ: スポンサー広告

tb: --    cm: --

研究における倫理 フィードバック 

フィードバック

クライエントは介入の結果を知る権利がある。
そのため臨床家はクライエントが理解できる言葉で誠実に結果を報告しなければならない。

知能検査でも投影法でも、「やったらやりっぱなし」では、いたずらにクライエントの不安を喚起させるだけである。
スポンサーサイト

カテゴリ: [心理学]臨床心理学

tb: 0   cm: 0

« 実践における倫理 守秘義務  |  研究における倫理 クライエントの人権や意志の保障 »

この記事に対するコメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://clinicalpsychocommu.blog52.fc2.com/tb.php/542-7c5a05c4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。