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広汎性発達障害 各論その2 

各論その2


レット障害

レット障害とは、5カ月頃まで正常に発達してきた手の目的的な動作、知的能力、言語能力、対人関係能力などが4歳までに失われていく広汎性発達障害の一種である。
女児のみに発生する。多くは最重度の知的障害を示す。


◆小児期崩壊性障害

小児期崩壊性障害とは、2歳ごろまでに獲得した対人関係能力、言語能力、排便・排尿能力、遊び、運動能力のうち2つ以上の能力の喪失が10歳までに現れる広汎性発達障害の一種である。
男児に多い。
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カテゴリ: [心理学]異常心理学

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