08« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»10

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カテゴリ: スポンサー広告

tb: --    cm: --

平成17年度 問題27 

平成17年度 問題27

全体的に平均域であっても、下位検査で得点が高いものと低いものが混在している場合がある。これがディスクレパンシーであり、その場合、プロフィール分析を行う。

よって、
A.には「ディスクレパンシー」が

B.には「プロフィール分析」が入る。

「知覚統制」や「処理速度」は動作性検査であることからC.には「動作」が入る。


従って、正しい組み合わせ d. が正解。
スポンサーサイト

カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成17年度

tb: 0   cm: 0

« 平成17年度 問題34  |  平成17年度 問題26 »

この記事に対するコメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://clinicalpsychocommu.blog52.fc2.com/tb.php/1080-e51dfcdb
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。