03« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»05

平成15年度 問題47 

平成15年度 問題47

A.X+%=76%から現実検討能力が歪んでいるとまではいえない。

B.a:pが1:5と偏っているため、そのように読み取れる。

C.状況因の影響を受けやすいストレス因子の指標であるm反応が0であることよりそのようには読み取れない(ストレスに基づく不安があると、そのストレッサーについて反すうしやすく注意を持続しにくくなる)。

D.MOR=2(損傷内容反応)であるため、そのように読み取れる(平均は文献によって誤差があるが1前後2未満)。


従って、正しい選択肢 e.×○×○ が正解。
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カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成15年度

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