08« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»10

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カテゴリ: スポンサー広告

tb: --    cm: --

平成17年度 問題3 

平成17年度 問題3

参照。A.には「シナプス」が入る。


統合失調症要因の仮説の一つとして、ドーパミンが異常分泌するという「ドーパミン仮説」がある。このことから、B.には「統合失調症」が入ることが分かる。ちなみに、うつ病ではセロトニンの関与が考えられている。参照

ホルモンを臓器に運ぶのは血液。よって、C.には「血液」が入る。

血液が体を回る時間と電気信号によって情報が伝達される時間とを考えれば、当然後者の方が早い。そのため、D.には「神経」が入る。


従って、適切な組み合わせ a. が正解。
スポンサーサイト

カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成17年度

tb: 0   cm: 0

平成17年度 問題9 

平成17年度 問題9

a.問題文そのまま。

b.問題文そのまま。

c.変数を操作することは容易ではない。

d.問題文そのまま。

e.問題文そのまま。


従って、適切でない選択肢 c. が正解。

カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成17年度

tb: 0   cm: 0

平成17年度 問題12 

平成17年度 問題12


臨床心理士資格試験問題集1 平成3年~平成18年に解説があるため割愛。

カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成17年度

tb: 0   cm: 0

平成17年度 問題13 

平成17年度 問題13

境界性パーソナリティー障害の主な特徴は、見捨てられ不安による過剰な努力、理想化とこき下ろし、アンヴィヴァレントな対人関係、自傷行為、慢性的な空虚感が挙げられる。参照

上記から考えれば、A.には「見捨てられる」

B.には「理想化」

C.には「自己」

D.には「空虚感」が入ることはすぐに分かる。


従って、適切な組み合わせ d. が正解。

カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成17年度

tb: 0   cm: 0

平成17年度 問題17 

平成17年度 問題17

◆変革型リーダーシップ
改革型リーダーシップの特徴は既存の方にはまったリーダーシップのあり方を指向するものではなく、臨機応変に状況状況に合わせて柔軟に態度を変えることの出来る状況多様型リーダーシップのことである。集団それ自体の変革を目的とするもので、成果や効率、調和性、凝集性に焦点を当てる既存のリーダーシップの概念に対するものである。

以上から分かるように、必ずしもフォロワーとの密な相互交流は必要ないし(A.)、集団の効率性は考慮に入れなくてもいい(C.)。例えば、メールやネットを介して小人数で交流することだってできる。


従って、正しい組み合わせ d.B D が正解。

カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成17年度

tb: 0   cm: 0

平成17年度 問題18 

平成17年度 問題18

a.正しい。

b.t検定の内容。

c.共分散構造分析の内容。

d.相関係数の内容。

e.χ二乗検定の内容。


従って、正しい選択肢 a. が正解。

カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成17年度

tb: 0   cm: 3

平成17年度 問題20 

平成17年度 問題20

a.問題文そのまま。参照

b.問題文そのまま。参照 こちらも参照

c.「共同体への貢献の決意」以前の文章はFrankl,V.E.のことであると思われるが、それ以降の文章はAdler,A.のものだと思われる。参照

d.問題文そのまま。参照

e.問題文そのまま。参照


従って、適切でない選択肢 c. が正解。

カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成17年度

tb: 0   cm: 0

平成17年度 問題25 

平成17年度 問題25

A.信頼性が高くても妥当性が低い場合はある。

B.問題文そのまま。妥当性が高い場合、信頼性も高い。

C.問題文そのまま。参照

D.「差が無い」「効果が無い」という仮説を設ける。参照


従って、適切な組み合わせ a.×○○× が正解。

カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成17年度

tb: 0   cm: 0

平成17年度 問題26 

平成17年度 問題26

A.問題文そのまま。

B.問題文そのまま。

C.有意差が認められた場合に多重比較を行う。

D.両側検定と片側検定が逆。


従って、正しい組み合わせ b.○○×× が正解。

カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成17年度

tb: 0   cm: 0

平成17年度 問題27 

平成17年度 問題27

全体的に平均域であっても、下位検査で得点が高いものと低いものが混在している場合がある。これがディスクレパンシーであり、その場合、プロフィール分析を行う。

よって、
A.には「ディスクレパンシー」が

B.には「プロフィール分析」が入る。

「知覚統制」や「処理速度」は動作性検査であることからC.には「動作」が入る。


従って、正しい組み合わせ d. が正解。

カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成17年度

tb: 0   cm: 0

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。