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平成14年度 問題4 

平成14年度 問題4

A.問題文そのまま。

B.これは条件即応モデル(コンティンジェンシー理論)の説明であると思われる。参照

C.Performanceである。

D.PM型リーダーである。

以上についてはこちらも参照のこと。


従って、正しい選択肢 e.〇××× が正解。
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カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成14年度

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平成14年度 問題5 

平成14年度 問題5

A.問題文よりすぐに誘導運動の説明であることが分かるが、物理的な運動がないにも関わらず、そこに運動を知覚する現象を広義に仮現運動と呼ぶこともあるので、ここではまだ、「誘導運動」か「仮現運動」かを選択することはできない。

B.問題文を読むと、自動運動の説明であることが分かる。

C.問題文を読むと、β運動の説明であることが分かるが、「β運動」との選択肢はない。狭義の仮現運動はβ運動のことを指すこともあるので、ここでは「仮現運動」が正解となることが分かる。

D.問題文を読むと、運動残効の説明であることが分かる。

以上についてはこちらも参照のこと。


従って、適切な選択肢 c. が正解。

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平成14年度 問題7 

平成14年度 問題7

A.問題文そのまま。前頭葉は思考や創造性を担う

B.「右眼」ではなく、右視野。

C.問題文そのまま。

D.左半球と右半球の説明が逆。

以上については。こちらも参照のこと。


従って、正しい選択肢 b.〇×○× が正解。

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平成14年度 問題10 

平成14年度 問題10

A.「反応に随伴して何らかの結果を与える」手続きを「条件づけ」というが、その条件づけの結果、反応の生起頻度が増加することを「強化」という。

B.強化しないでおくと、反応は「消去」される。

C.他の刺激に対しても反応が生じることは「般化」。

D.反応する刺激とそうでない刺激とが分かれることは「分化」。


従って、適切な選択肢 b. が正解。

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平成14年度 問題14 

平成14年度 問題14

①.モロー反射の説明をしているのは「ウ」。

②.バビンスキ-反射の説明をしているのは「イ」。

③.四方位反射の説明をしているのは「ア」。口唇探索反射とも呼ばれる。

④.把握反射の説明をしているのは「エ」。

以上についてはこちらも参照のこと。


従って、正しい選択肢 c. が正解。

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平成14年度 問題18 

平成14年度 問題18

a.個人の力だけでは限界がある。

b.問題文そのまま。

c.問題文そのまま。

d.問題文そのまま。

◆フールプルーフとフェイルセーフ
前者は、例え誤った操作をしたとしてもリスクを最小限に抑えれれるように、安全な仕組みにすること(人的な操作に関わることに関して、安全な仕組みにしておくこと)。
後者は、機械の故障等で障害が発生したとしても、常に被害を最小限にとどめるような工夫をしておく(機械のシステムに関して、安全な仕組みにしておくこと)。

e.問題文そのまま。


従って、適切でない選択肢 a. が正解。

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平成14年度 問題19 

平成14年度 問題19

A.問題文そのまま。情動体験は内的に体験される主観的なものであり、情動表出は身体の反応として捉えられる客観的なものである。

B.問題文そのまま。例えば、暗闇で突然縄状のものが飛び出してきたら、それがただのロープなのか蛇なのかの認識が出来る前に「ビクッ」と反応し、逃げる準備を身体は行う。

C.「不随意」ではなく、随意。例えば、逃走行動もその一つ。

D.問題文そのまま。


従って、正しい選択肢 b.〇〇×〇 が正解。

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平成14年度 問題22 

平成14年度 問題22


臨床心理士資格試験問題集1 平成3年~平成18年に解説があるため割愛。

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平成14年度 問題24 

平成14年度 問題24

A.問題文そのまま。

B.睡眠薬や抗不安薬として用いられている。

C.問題文そのまま。

D.問題文そのまま。


従って、正しい選択肢 e.〇×〇〇 が正解。

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平成14年度 問題25 

平成14年度 問題25

a.問題文そのまま。偏回帰係数は説明変数が1変化するのに伴って、目的変数がいくら変化するかを表す値であるため、説明変数の単位にその値が依存してしまう。つまり、同じ「長さ」の影響力を調べようとしていたとしても「センチメートル」で測定した場合と、「メートル」で測定した場合には前者の方の偏回帰係数が後者の100倍の大きさとなるため、単純にその大きさだけでは判断できない。

b.予測(独立)変数の数が多くなると、どの予測変数が目的(従属)変数にどのような形で影響を及ぼしているかの解釈が困難になる。

c.問題文そのまま。例えば、先行研究で測定された結果と同じモデルが別の標本でも成立するかを調べる。

d.問題文そのまま。予測変数間に高い相関があった場合、何が何に対して影響力があるのかが分かりにくくなる。

e.予測変数は少なくする。


従って、誤っている選択肢 e. が正解。

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