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平成12年度 問題1 

平成12年度 問題1

Aは「アメリカで行動主義心理学やに重用されている」定義であることから「操作的定義」であることが分かる。

Bは「Lewin,K.の理論構成などで利用される」ということから「ゲシュタルト学派」であることがわかる。この時点で正解がb.かe.のどちらかであると確定する。

Cに入るものは「具体的な操作によって定義する」ものとは対となるものであるので「内省的経験」が入ることが分かる。これで正解がb.に確定。

以上から、Dの空欄には「一般性」が入ることが分かるが、問題文を読むと文脈上も一般性で問題ないことが分かる。そのため、ここで正解がb.であると自信がもてる。


従って、適切な選択肢 b. が正解。
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カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成12年度

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平成12年度 問題4 

平成12年度 問題4

a.問題文そのまま。闘争か逃走の反応のこと。参照

b.問題文そのまま。

c.問題文そのまま。参照

d.問題文そのまま。参照(幼稚舎)

e.効果的な対処行動を習得していたとしても、頻繁にストレッサーに直面すればストレス反応は大きくなる。


従って、適切でない選択肢 e. が正解。

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平成12年度 問題6 

平成12年度 問題6

a.状況との相互作用によってそのリーダーシップが発揮されるか否かは変わってくる。

b.PはPerformance、MはMaintenance。参照

c.支持を受けるリーダーの方がリーダーシップを発揮できる。

d.問題文そのまま。

e.LPC得点はリーダーシップの効果ではなく、リーダーのタイプを決める。a.d.の問題とともにこちらも参照のこと。


従って、適切な選択肢 d. が正解。

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平成12年度 問題10 

平成12年度 問題10

A.前頭野ではなく、後頭野。

B.右眼の右視野で受けた情報は左の大脳皮質に到達し、右眼の左視野で受けた情報は右の大脳皮質に到達する。参照

C.問題文そのまま。

D.問題文そのまま。フィニアス・ゲージを想起すれば容易に回答できる。フィニアス・ゲージについてはこちらも参照のこと。


従って、正しい組み合わせ a.××○○ が正解。

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平成12年度 問題11 

平成12年度 問題11


臨床心理士資格試験問題集1 平成3年~平成18年に解説があるため割愛。

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平成12年度 問題13 

平成12年度 問題13

a.問題文そのまま。参照

b.フラッディングは古典的条件づけの原理を応用したものである。

c.問題文そのまま。

d.問題文そのまま。想像上の嫌悪的イメージを刺激として用いることで不適応行動を減少させる潜在条件づけを応用したもの。消去しようとしている不適応行動とともに嫌悪的イメージも想起させ、その行動に嫌悪を条件づけることで当該行動の反応生起を抑制しようとする。

e.問題文そのまま。


従って、適切でない選択肢 b. が正解。

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平成12年度 問題18 

平成12年度 問題18

a.問題文そのまま。内的ワーキングモデルをイメージすればいい。

b.問題文そのまま。

c.問題文そのまま。

d.愛着のタイプはその後の人間関係を通じても変化していく。

e.問題文そのまま。


従って、適切でない選択肢 d. が正解。

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平成12年度 問題22 

平成12年度 問題22

A.交互作用が認められる。

B.問題文そのまま。

C.独立変数は環境。

D.問題文そのまま。「陸上で記銘し、陸上で再生」「陸上で記銘し、水中で再生」「水中で記銘し、水中で再生」「水中で記銘し、陸上で再生」の4群。


従って、正しい組み合わせ d.×○×○ が正解。

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平成12年度 問題24 

平成12年度 問題24

a.問題文そのまま。

b.問題文そのまま。

c.重回帰分析は予想や影響力を測定するものであり、因果関係を推察するものではない。

d.問題文そのまま。

e.問題文そのまま。

以上についてはこちらの重回帰分析の項を参照のこと。


従って、適切でない選択肢 c. が正解。

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平成12年度 問題25 

平成12年度 問題25


臨床心理士資格試験問題集1 平成3年~平成18年に解説があるため割愛。

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