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平成11年度 問題2 

平成11年度 問題2

a.問題文そのまま。

b.問題文そのまま。

c.相貌的知覚はWerner,H.参照

d.問題文そのまま。

e.問題文そのまま。


従って、適切でない選択肢 c. が正解。
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カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成11年度

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平成11年度 問題8 

平成11年度 問題8

A.問題文そのまま。制御できずそれが驚異的に感じられるときストレスインとなる。参照

B.「ストレス反応を誘発し…」云々は制御できないストレッサーによってである。

C.汎適応症候群はSelye,H.によって提唱された。参照

D.「戦おうとする」ものの他に、逃げようとする防衛反応もあることが知られている。Cannon,W.B.はそれを「闘争か逃走(Fight,Flight)の反応」と呼んだ。参照


従って、正しい組み合わせ d.○××× が正解。

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平成11年度 問題11 

平成11年度 問題11

「刺激を外的に随伴させたとき」に反応頻度が増大するのだから、Aは「正の強化」。そして、その刺激のことを正の強化子と呼ぶので、Bは「正の強化子」。
それとは逆に「刺激を外的に随伴させることで」「反応の頻度が低減」する手続きのことを罰と呼ぶので、Cは「罰」。


従って、正しい選択肢 d. が正解。

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平成11年度 問題12 

平成11年度 問題12

a.「適切な強化」がなくても成立しうる。

b.アニメのキャラクターの動きのような「象徴モデリング」も存在する。

c.自己効力感は大きく、効力期待結果期待とに分けられるが、「必要な行動を上手に行うことが出来るという確信」は効力期待である。なお、結果期待とは、ある行動がどのような結果を生み出すのかという予期のことである。この2つが高いほど自己効力感(セルフエフィカシー)は高くなるといわれている。
自己効力感

d.遂行行動の達成(いわゆる成功体験) 、代理的体験(同じような能力の人間が努力し成功しているのを見る)、 言語的説得(励まし)、情動的喚起(不快な情動体験が軽減された経験をもつこと)の4つである。

e.問題文そのまま。


従って、正しい選択肢 e. が正解。

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平成11年度 問題14 

平成11年度 問題14

A.問題文そのまま。

B.相関関係があるからといって因果関係があるとはいえない。

C.そのような単純なことではない。参照

D.問題文そのまま。
正規分布



従って、正しい組み合わせ b.○××○ が正解。

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平成11年度 問題16 

平成11年度 問題16

A.リラックスした状態で出現するのはα波。

B.問題文そのまま。

C.問題文そのまま。

D.副腎皮質ではなく、副腎髄質から分泌される。


従って、正しい組み合わせ e.×○○× が正解。

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平成11年度 問題18 

平成11年度 問題18

a.「他者の意見を積極的に求める」と自分の価値観や信念とは異なる情報を得る可能性が高まり、かえって認知的に不協和が生じてしまう。

b.問題文そのまま。

c.問題文そのまま。

d.問題文そのまま。

e.問題文そのまま。


従って、適切でない選択肢 a. が正解。

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平成11年度 問題23 

平成11年度 問題23

A.積率層関係すを算出するには間隔尺度以上の尺度であることが必要。順位尺度であるならば順位相関係数を用いる。

B.相関係数には等間隔性も倍数関係もない。

C.問題文そのまま。

D.研究のねらいに関係する。


従って、正しい組み合わせ d.××○× が正解。

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平成11年度 問題24 

平成11年度 問題24


評定者Aと評定者Bの一般的な一致率(P)は.92(42+25+25=92を100で割る)。
Pは.35であることが分かっているので、後はこれらの数値を代入するだけ。
X=(PP)/(1-P)=(.92-.35)/(1-.35)=0.57/0.65=0.8769


従って、Xのおよその値は b. .88 が正解。

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平成11年度 問題31 

平成11年度 問題31

A.「3年前からは疑ったこともなかった」とあるため、少なくとも問題文からは「元々こうなりがちな素質があり」とは言い切ることはできない。

B.事実「子どもは二人とも独立し」とあるため、この可能性は十分にありうる。いわゆる空きの巣症候群であると考えられる。

C.クライエントの年齢が「52歳」。クライエントの母親が躁うつ病になったのが「50歳過ぎてから」であるため、この可能性は十分にありうる。

D.問題文にはどこにも「夫には女性関係の事実がある」とは書かれていない。


従って、正しい組み合わせ c.×○○× が正解。

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