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平成5年度 問題2 

平成5年度 問題2


精神分析学では「意識ばかりが研究の対象ではない」として無意識の概念をもってWundtを批判した。

ゲシュタルト心理学では「こころを要素にわけてはこころそのものを把握できない」としてこころを全体的にみる視点からWundtを批判した。

行動主義は「研究法が主観的だ」として内観法を否定しWundtを批判した。

以上はこちらも参照のこと。


従って適切な組み合わせ c. が正解。
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カテゴリ: [臨床心理士資格試験]平成5年度

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平成5年度 問題4 

平成5年度 問題4

a.逆。大きい領域の方が地になりやすい。

b.問題文そのまま。

c.問題文そのまま。

d.問題文そのまま。

e.問題文そのまま。

こちらも参照のこと。


従って、適切でない選択肢 a. が正解。

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平成5年度 問題7 

平成5年度 問題7

a.問題文そのまま。

b.角度が大きくなればなるほど回転に必要な時間は長くなる。

c.問題文そのまま。

d.問題文そのまま。

e.問題文そのまま。


◆心的回転
心的回転(メンタルローテーション)はShepard,R.NやMetzler,Jによって提唱された。二つの3Dの物体が他方の物体と一致するか否かを判断させると、回転させるべき角度が大きければ大きいほど、答えを導きだすのに時間がかかることが分かった。この結果から具体的な物体を操作させるのと同様の認知処理が心的に行われていることが示唆された。このように、こころの中でイメージを操作させることを心的回転という。


※以下のような図を見て、左右が同じ図形か否かを判断させるような問題である。
心的回転



従って、適切でない選択肢 b. が正解。

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平成5年度 問題10 

平成5年度 問題10

「その[A]からランダムに選んだ…」とあることから、検定の中でも推測統計に関する記述であることが分かる。
ここから[A]は母集団であることが分かり、[B]は母集団からランダムに選ぶもの、つまり標本であることが分かる。

また「[C]を立て、それを検定により否定することによって…」とあり、容易に[C]が帰無仮説であることが分かる。

以上については、こちらも参照のこと。


従って、適した語の組み合わせ c. が正解。

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平成5年度 問題13 

平成5年度 問題13

a.問題文そのまま。参照

b.熟慮型の対になるのは衝動型。熟慮型の特徴は反応するまでに時間がかかるが、誤りが少ない。一方、衝動型の特徴はすぐ反応するが、誤りが多い。

c.問題文そのまま。

d.問題文そのまま。参照

e.問題文そのまま。参照


従って、適切でない b. が正解。

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平成5年度 問題15 

平成5年度 問題15

a.思春期前期の特徴である。

b.幼児期の特徴。「なんで?なんで?」と聞き、養育者を煩わせることがあるので悪魔の2歳児と呼ばれることもある。参照

c.児童期の特徴。自分と似た同性の仲間と徒党を組む時期をギャングエイジという。強い結束力をもち、他の人たちに対して排他的であり、自分たちの秘密を保持する。

d.青年期の特徴。参照

e.思春期頃の特徴。


従って、適切な選択肢 b. が正解。

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平成5年度 問題21 

平成5年度 問題21

A.問題文そのまま。

B.問題文そのまま。

C.問題文そのまま。

D.徐波ではなく棘波。


従って、適切な組み合わせ d.○○○× が正解。

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平成5年度 問題23 

平成5年度 問題23

A.問題文そのまま。

B.分裂病様障害(統合失調症様障害)は1年未満ではなく、6ヵ月未満。参照

C.問題文そのまま。脆弱性-ストレスモデルのこと。参照

D.問題文そのまま。


従って、適切な組み合わせ b.○×○○ が正解。

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平成5年度 問題25 

平成5年度 問題25

a.問題文そのまま。

b.問題文そのまま。

c.躁病であっても睡眠障害は認められる。

d.問題文そのまま。上記とともにこちらも参照のこと。

e.問題文そのまま。


従って、適切出ない選択肢 c. が正解。

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平成5年度 問題27 

平成5年度 問題27

この記述文は補償の説明。参照


従って、適切な選択肢 b. が正解。

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